一日に何時間も過ごすオフィスですが、どうしても閉鎖的かつ無機質になりがちで、緊張感の高い空間になってしまいます。実際に働いていて、もっとオフィスの雰囲気を変えたり、使いやすさや働きやすさを追求したいと考えたりする方は多いのではないでしょうか。今回はレイアウト変更にも対応できる、東京でおすすめの移転業者をご紹介します。
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株式会社グッドライフ

株式会社グッドライフの基本情報
会社名 | 株式会社グッドライフ |
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設立年 | 2002年 |
従業員数 | 25名 ※2024年5月29時点 |
住所 | 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町三丁目2番2号 茅場町EKKビル |
電話番号 | 03-5652-1819 |
グッドライフは「働くをもっと楽しく、新しく、豊かに」をモットーに、オフィスのトータルソリューションを提供している会社です。今オフィスが抱えている問題を洗い出し、解決と改善に向けて移転のサポートを行います。
レイアウトの提案だけではなく、家具の提案も得意で、マルチベンダーとして大手メーカーの製品以外にOEM製品やリユース家具も取り扱っているのが特徴です。幅広い製品から選べるので、コストを抑えつつ、品質やデザインにもこだわれるでしょう。オフィス什器や家具の買取・引取にも応じているので、移転をきっかけに使わなくなったものがあれば、それらの処分の相談もできます。
また、グッドライフでは、快適にオフィスを使い続けるため、施工完了後のアフターフォローを徹底。アンケートやこまめな連絡をとおして、定期的にオフィスの状況を把握することで、常に追加発注やメンテナンスに柔軟に対応できるよう努めているのです。
オフィスコム

オフィスコムの基本情報
会社名 | オフィスコム株式会社 |
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設立年 | 2007年 |
従業員数 | 245名 ※2024年12月 |
住所 | 東京都千代田区九段北4-1-7 九段センタービル7F |
電話番号 | 0120-535-121 |
オフィスコムは、引っ越し作業のみのプランと、デザインから施工までトータルサポートする2種類のプランを提供しています。本来、移転となるとデザイン会社や施工会社などの複数の会社に同時に依頼することが多く、その分、費用も増加するものです。
しかし、オフィスコムでは社内で施工管理体制を確立しているため、無駄なコストをかけずに移転作業ができます。中間マージンの有無で移転にかかる総費用が大きく変わるので、あまりコストをかけたくない場合は、オフィスコムのような移転業者がおすすめです。
また、急ぎで希望納期が短い、遠方からの依頼の場合、施工業者に対応を断られるなど、困った問題が発生しがちですが、一貫して対応できるオフィスコムなら、これらの困りごとも柔軟に対応ができます。
さらに、オフィスコムは業界内でも珍しい、プライベートブランドを持つ会社のため、質の高いオフィス家具を低価格かつ、スピーディーに納品可能。プライベートブランドのオフィス家具は、企画から販売まで自社ですべて行っており、耐久性や使い心地も抜群です。
オフィスの什器・家具は高額なものが多いので、大胆に一新するのは難しいと思われがちですが、オフィスコムならそれも夢ではないかもしれません。もちろん、メーカー商材も取り扱っているため、豊富なラインナップから最適な家具を選ぶことができます。
オフィスコムの製品やスタイルをより詳しく知りたい方は、ショールーム(秋葉原・新宿)を見学してみてはいかがでしょうか。
東京オフィス内装工事.com

東京オフィス内装工事.comの基本情報
会社名 | 株式会社フォーサイト |
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設立年 | 1998年 |
従業員数 | 12名 ※役員・パート含む |
住所 | 〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-10-8 第3SSビル201 |
電話番号 | 03-3523-9688 |
東京オフィス内装工事.comはオフィスの移転作業はもちろん、省スペース化やレイアウト設計などのさまざまな要望に応えてくれます。休日・祝日、夜間の移転もOKで、無料(※中央区・千代田区周辺限定)でオフィスレイアウト設計をしてもらえるので、比較的相談しやすいオフィス移転業者です。
相談から最短3~4営業日以内と、スピーディーな対応が自慢で、他社より早くレイアウト図面を仕上げられます。レイアウトはオフィスの効率化や生産性の向上を目的としたプランが特徴で、快適かつ機能的な空間設計を望む方にぴったりでしょう。
また、移転やレイアウトの変更を行う際は配線工事をはじめとした、複数の工事・業務が発生するため、各施工業者とコンタクトを取り合うのが手間になりがちですが、東京オフィス内装工事.comではそれらの対応や相談に一括で対応しています。年間300件以上のオフィス施工実績もあり、その技術は確かです。窓口が一本化されることで、シンプルで分かりやすく、手間が省けるのもうれしいポイントでしょう。
アフターフォローとして、引き渡しから1年間無償のやり直し工事や購入したオフィス家具の無償補償も行っているため、もし納得できない部分があってもすぐに対応してもらえます。東京オフィス内装工事.comなら安心して任せることができるでしょう。
ネビック

ネビックの基本情報
会社名 | ナイテックス株式会社 |
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設立年 | 昭和61年2月 |
従業員数 | 記載なし |
住所 | 〒135-0002 東京都江東区住吉2-8-11あいおいニッセイ同和損保江東ビル2階(受付)、3階 |
電話番号 | 0120-379-737 |
ナイテックス株式会社は、オフィスの移転に関わるさまざまな業務を一括して任せられる会社です。移転作業だけでなく、レイアウトの提案や内装の施工までトータルで対応してくれるため、業務の負担を最小限に抑えながら理想のオフィス環境を実現できます。
オフィス移転に必要なことを一括で任せられる
ナイテックス株式会社では、オフィスの移転に関わるさまざまな作業を一括で対応してくれます。
具体的には、パーティションの設置、オフィスの内装デザイン、レイアウトの提案・設計、電気・電話・LAN配線の設置、オフィス内装の施工、移転作業、さらにオフィス家具の提案や納品まで幅広くサポートしてくれるのが強みです。
これだけ多くの業務を一社で依頼できるため、複数の業者に依頼する手間が省けるのも大きなメリットです。移転に伴う業務負担を軽減し、スムーズなオフィス移転を実現できるでしょう。
プロの視点で最適なオフィスづくりを提案
ナイテックス株式会社では、営業担当者とデザイナーが一体となって、オフィス移転やレイアウト変更の提案を行います。
1級建築士や施工管理技士、インテリアコーディネーターが在籍しており、専門的な知識をもとに最適なプランを提案してくれるため、安心して任せられます。
移転後のイメージがしやすいように、レイアウト図面をわかりやすく作成してくれるのも特徴です。要望に応じて、内装の提案資料や家具の選定、インフラ設備のレイアウト図も作成してくれるため、事前に完成後のオフィスのイメージを明確に持つことができます。
このような細部にわたるサポートがあるからこそ、快適で機能的なオフィスを実現できるのです。
株式会社フロンティアコンサルティング

株式会社フロンティアコンサルティングの基本情報
会社名 | 株式会社フロンティアコンサルティング |
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設立年 | 2007年2月 |
従業員数 | 405名(2025年1月1日現在) |
住所 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル1F |
電話番号 | 03-6810-2120 |
株式会社フロンティアコンサルティングは、働く人と働く場所の未来を創ることを使命とし、責任を持ってサポートする企業です。
オフィス移転やリニューアルだけでなく、働く環境そのものをデザインすることで、企業や社員にとって最適な職場づくりを提案します。
変化の激しい時代に対応しながら、働く人がより快適で生産的な環境を手に入れられるよう、幅広いサービスを提供している点が特徴です。
誠実な姿勢で働く人を支える
フロンティアコンサルティングは、誠実な仕事を大切にしており、常に正直さと思いやりを持ち、正しい判断と行動を心掛けながら、クライアントや関係者との信頼関係を築いています。
また、事業の成長だけでなく、社員の成長も重視し、仕事を通じて自己研鑽やチームとしての向上を図る姿勢を貫いています。前向きな取り組みを大切にし、関わるすべての人々が笑顔になれるような環境を提供することを目指しているのだそうです。
こうした価値観が企業文化として根付いており、クライアントに対しても、働く人にとってより良い環境を届けるために全力を尽くしているのが特徴です。
多様な働き方を支える環境デザイン
時代とともに変化する働く環境に適応するため、フロンティアコンサルティングはオフィスの概念を再定義し、企業のニーズに合った空間づくりを提案しています。
リモートワークの普及によって、オフィスに求められる価値が変化するなか、従来の枠にとらわれない柔軟な働く場を設計・提供することに力を入れていることが特徴です。
フロンティアコンサルティングのサービスは、オフィス移転業務やビルリニューアル業務、フレキシブルワークプレイス事業の3つが主軸です。
オフィス移転業務では、企業の移転をスムーズに進めるためのサポートを行い、ビルリニューアル業務ではビルオーナー向けに価値向上を目的としたリニューアルの提案を行っています。
また、フレキシブルワークプレイス事業では、オフィスでも自宅でもない「第3の働く場所」を提供し、多様な働き方に対応できる環境を整えています。
さらに、リモートワークの普及によるコミュニケーションの課題を解決するために「第4の働く場所」としてメタバースオフィスを導入していることも特徴です。
バーチャル空間での業務環境を整えることで、働く人々の多様性を尊重しながら、より豊かな職場環境を実現しようとしています。
ハルノデザイン株式会社

ハルノデザイン株式会社の基本情報
会社名 | ハルノデザイン株式会社 |
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設立年 | 2004年6月 |
従業員数 | 記載なし |
住所 | 〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町16-2 東事協ビル2階 |
電話番号 | 03-6264-0188 |
ハルノデザイン株式会社は、多様な空間をデザインする企業です。ただ見た目の美しさを追求するのではなく、人々が心地よく過ごせる空間づくりを大切にし、さまざまな分野で独自のデザインを提供しています。
オフィスのレイアウトから文化施設、病院、さらには家具や生活空間まで、幅広い領域で実績を積み重ねているのが特徴です。心地よさと機能性を兼ね備えた空間を生み出し、多くの人々に愛されるデザインを提案し続けています。
人々に寄り添う心地よい空間づくり
ハルノデザイン株式会社は、春のように温かく、心地よい空間を創ることを大切にしています。
春は生命が芽吹き、優しさと美しさが共存する季節です。そのイメージをデザインに取り入れ、ただの空間ではなく、人が自然と惹かれ、落ち着き、心が喜ぶような環境をつくることを目指しています。
心地よさを追求することで、そこにいるだけで安心感や幸福感を得られる空間を実現しているのが、同社のデザインの特徴です。
単なる機能性だけでなく、利用する人々の感情や体験まで考え抜かれたデザインが、多くのクライアントから支持されています。
幅広いデザイン実績と信頼
ハルノデザイン株式会社の強みは、オフィスのデザインだけにとどまらず、多岐にわたる空間を手掛けてきた豊富な実績にあります。
たとえば、文学館や美術館といった文化施設のデザインでは、歴史や芸術を引き継ぎながら、新しい価値を生み出す設計を行っています。
また、病院のデザインにおいては、治療に専念しやすい環境づくりを意識し、患者がリラックスできる空間を提供、さらに食育をテーマにした空間設計にも携わり、食を通じた楽しい時間を創出しています。
加えて、ハルノデザイン株式会社は家具や鞄など、日常生活を支えるプロダクトデザインにも力を入れていることも特徴です。
空間全体の設計だけでなく、そこで使われるアイテムのデザインにもこだわることで、より一体感のある空間を実現しているのです。細部にまで配慮が行き届いた設計は、多くのクライアントから高い評価を得ています。
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オフィス移転までの流れ
オフィス移転には、一般的に8か月ほどかかります。オフィス移転にかかる5つのステップについて詳しく解説します。
移転先の選定
オフィス移転において、最初に移転先の選定を行います。初めにチェックすべき項目は立地と家賃や共益費、更新料といったコスト面です。
また、空調や電気容量といったオフィス設備や周辺環境についても働きやすさに影響する要素なので、合わせて確認しておきましょう。物件選びの際には、実際に足を運んで現地調査するのがおすすめです。
現地調査の際には、近くに飲食店やコンビニ、銀行などがあるかどうかを確認しておきましょう。さらに、ビル周辺の治安についても注意が必要です。
仕事終わりに安心して従業員が帰れるかどうか、夜間の環境についてもチェックしておきましょう。
コンセプトを設定
オフィスのレイアウトをプランニングするためには、コンセプトを決めることが重要です。オフィス移転に対する目的や実現したい働き方について考え、具体的にコンセプトを定めましょう。
コンセプトが決まったら、レイアウトと合わせて内装工事を計画します。内装はオフィス全体の印象を左右する重要な要素なので、慎重に検討することをおすすめします。
とくに、内装に使用する色や柄が企業のブランドやイメージにふさわしいものかどうか、確認しながら計画を立てましょう。電源の配置や予算についても合わせてチェックしましょう。
オフィス家具やインフラ工事の手配
オフィス家具の手配やインフラ工事の手配については、レイアウト作成と同時進行で進めていきます。まずは、家具やOA機器について、不要なものを洗い出しておきましょう。
次に、電話回線やインターネット回線などを専門業者に手配します。机やイスなどをリース契約している場合には、継続の可否を判断しましょう。
新たに購入するという場合は、什器メーカーに問い合わせる必要があります。家具の手配やインフラ工事の手配については、複数社に相見積もりを取るようにしましょう。
施工管理
移転の3か月前までには、移転業務に関するすべての業者と打ち合わせを進めておきましょう。スケジュール感に齟齬が生じたままだとトラブルに繋がりかねないため、常に連携を図りましょう。
業者ごとに作業範囲が異なるため、あらかじめ確認しておき、漏れのないように注意しましょう。また、施工管理と合わせて、引っ越しに必要な届け出や手続きを進めます。
届け出の内容によっては、簡単に終わるものもありますが、中には手間のかかる書類もあります。たとえば、引っ越しに伴って「転居届」を郵便局に提出する必要がありますが、持参もしくはオンラインにて申請することができます。忙しくて足を運べないという場合には、オンラインで済ませるというのもおすすめです。
また、移転先を管轄している消防署には、「防火・防災管理者専任届出書」を提出します。企業がオフィスを構える際には、防火や防災に対する責任者について消防署に伝えなければなりません。
移転に伴って管轄が変更となる場合には、必ず書類を提出しましょう。提出には期限が設けられているため、注意しましょう。
オフィス運用
引っ越し作業がすべて完了したら、オフィスの運用がスタートします。移転後は、設計通りに工事が行われているかどうか、家具や什器の配置について最終チェックしましょう。
また、移転先への引っ越し後は、以前のオフィスの原状回復工事に着工します。解約日までに撤収作業や修繕を完了させましょう。
工事期間の目安は、約1か月です。打ち合わせ通りに工事が進められているか、随時確認しましょう。可能であれば、定期的な進捗報告を依頼しておくと良いでしょう。
オフィスの移転後には、各所への届け出が必要となります。主に、法務局や税務署、社会保険税務署、労働基準監督署、公共職業安定書などが挙げられます。提出には期日が設けられているものもあるため、遅れないように注意しましょう。
たとえば、法務局の場合、本店は移転日から2週間以内、支店は移転日から3週間以内に本店(支店)移転登記申請書を提出する必要があります。また、年金事務所の場合は、移転後5日居合に健康保険・厚生年金保険適用事業所名称・所在地変更届を提出しなければなりません。
移転に伴って必要となる行政手続きは、期日と合わせてリストアップして忘れないように提出しましょう。
まとめ
オフィスは緊張感も必要ですが、ときにはリラックスしたり、適度にコミュニケーションを取りやすい環境にしたりすることも大切です。過ごす時間が長いからこそ、オフィスの使い勝手が悪く不便なポイントが多いと、従業員のストレスになり、職場の士気やパフォーマンスの低下につながる恐れがあります。
オフィスの環境をよくするには、やはり実績や知識が豊富なオフィスのプロに相談するとよいでしょう。今回ご紹介した移転業者はどれも実績が豊富で相談しやすいため、ぜひ移転業者選びの参考にしてみてください!
【FAQ】よくある質問
- はじめてのオフィス移転で、何から手をつけてよいか分かりません。どこまでやってもらえますか?
- 移転業者によって提供されるサービスは多岐にわたり、以下のようなものがあります。
1.計画の策定:移転に必要なスケジュール、予算、移行計画などを策定します。
2.プロジェクトマネジメント:移転プロセス全体を統括し、進捗状況を把握し、問題を解決します。
3.梱包、移動、解体:家具、機器、文書などの梱包、移動、解体を行います。
4.電気・通信設備の移設:電気、通信、IT機器などの移設を行い、再設置します。
5.環境整備:新しいオフィスの環境整備を行い、快適なオフィス環境を作ります。
6.セキュリティ対策:オフィスのセキュリティ対策を設計し、実施します。
7.クリーニング:移転前後のクリーニングを行い、新しいオフィスを清潔に保ちます。移転業者によって提供されるサービス内容は異なりますので、事前に業者に相談することをおすすめします。
- オフィス移転では、どんな手続きが必要ですか?
- 一般的に必要な手続きは以下のようなものになっております。
・新しいオフィスの契約
・現在のオフィスの契約解除。
・電気・通信サービスの移転
・転送先の変更
・諸許認可の手続き
・費用の把握
- 新しいオフィスはいつごろ契約すれば良いですか?
- 移転の計画が具体化してから早めに行うことが望ましいです。特に、移転先のオフィスに必要な改装や内装工事が必要な場合は、より早期に契約する必要がある場合があります。
具体化してすぐであれば、必要な条件を確認し、交渉を行うための時間的余裕があるため、早めに契約するのがおすすめです。
- 現在入居しているオフィスの解約は、いつごろまでに通知すれば良いですか?
- 一般的には、オフィスを移転する際には、契約書に明記された通知期間に従って通知する必要があります。この期間は、契約書によって異なりますので、契約書を確認することが重要です。
一般的には、通知期間は数か月から半年程度であることが多いです。例えば、通知期間が3か月であれば、移転を希望する場合には、少なくとも3か月前までにオフィスの解約を通知する必要があります。
- オフィス移転にはどれくらいの期間がかかりますか?
- オフィス移転にかかる期間は、移転するオフィスの規模や場所、移転に伴う業務の種類などによって異なります。一般的には、小規模な移転であれば1〜3ヶ月程度、大規模な移転であれば6ヶ月以上かかる場合もあります。
- オフィス移転の流れを教えてください
- 大まかな流れは以下のようになります。
1.事前計画を立てる
2.引越し業者を選ぶ
3.不要なものを処分する
4.梱包作業を行う
5.移転作業
6.引越し後の作業
会社や移転先の状況によって、流れは異なる場合があります。移転業者や専門家に相談し、スムーズな移転を行うようにしましょう。